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COLUMNコラム

その「ピリピリ」を止めるのはもったいない!

〜美容皮膚科医・岡本真紀先生が語る『再生スイッチ』の真実〜

 

エンビロンユーザーの皆さま

毎日のスキンケアでトーナーを使ったときのあの

「ピリッ」とした感覚、どう感じていますか?

「今日はいつもより刺激を感じる」

「肌に負担をかけていないのかな?」

そんな不安から、ついトーナーを使うのをやめたり、

量を減らしたりしていませんか?

実はその瞬間、あなたは美肌への「再生スイッチ」をオフにしているかもしれません。

現役の美容皮膚科医・岡本真紀先生は、

エンビロンのケアにおいて、非常に重要な視点を教えてくださいました。

それは”肌への刺激の捉え方”

 

■「刺激」はダメージでなく、肌への「指令」

 

エンビロンのトーナーに含まれる乳酸(AHA)

これが肌に触れた時の刺激は、決して肌を傷つけているのではありません。

岡本先生はこう断言されています。

「その刺激こそが、眠っていた肌を叩き起こす『再生スイッチ』なんです」

守る(保湿)だけのケアでは、肌は現状維持が精一杯。

あえて”機能的な刺激”を与えることで、

ガチガチに固まった角質に「新しく生まれ変わりなさい!」という

強烈なサインを送ることができます。

これこそが、エンビロンが結果を出せる理由です。

■美容医療は「花」、スキンケアは「土台」

 

岡本先生は、美容医療と日々のスキンケアの関係を、

美しく咲く「花」に例えてくださいました。

美容医療=華やかに咲く「花」

スキンケア=それを支える「土壌(土)」

どんなに優れた美容医療(花)を受けても、

土台である肌が耕されていないカチカチの状態では、

綺麗に咲き続けることはできません。

トーナーで刺激を与えて角質を整えるのは、

まさに「土を耕す作業」

耕して柔らかくなった土壌(肌)だからこそ

その後のビタミンAという栄養が奥まで染み渡り、

最高の「美肌の花」を咲かせることができるのです。

 

■恐れずに、再生スイッチを押し続けよう

 

ピリピリとした刺激の先に待っているのは、

今まで出会ったことのないような

「内側から光るツヤ」です。

もし「どうしても刺激が強くて不安」というときは、

やめてしまう前にぜひ私たちにご相談ください。

ジェルに混ぜてマイルドにするなど、

あなたの肌に合わせた「スイッチの押し方」をアドバイスさせていただきます。

 

未来に肌を変えるのは、

今日そのスイッチを入れる勇気です。

岡本先生が教えてくださったこの「土台づくり」を信じて、

私たちと一緒に、一生モノの美肌を育てていきましょう!

 

 

 

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