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COLUMNコラム

「もうどうしたらいいの…」中学1年生の娘の肌荒れ

 

ママの勇気ある一歩が、お子様の「肌人生」を変える

先日、そんな切実な想いを抱えたお母様と中学1年生の女の子が、
VOEUX(ボウ)を訪ねてくださいました。

病院に行っても、SNSで話題のコスメを使っても変わらない不安
お母様のお話を聞くと、その焦りは相当なものでした。

 

皮膚科を受診してもなかなか止まらないニキビ。

SNSで「効く」と話題のアイテムを片っ端から試してみたけれど、一向に変わらない肌状態。

鏡を見るのが辛くなっていく娘さんの姿を見て、

「もうどうしたらいいのかわからない」と行き詰まっていた時に、

当サロンを見つけてくださったそうです。

正直なところ、お母様の中には「子供にエステなんてまだ早いんじゃないか」という

迷いもあったといいます。

 

けれど、意を決して受けていただいた「たった一度のケア」。

施術を終えた後の娘さんの肌を見て、
ご家族皆様で驚き、そして心から喜んでくださいました。

「あんなに変わらなかった肌が、こんなに綺麗になるなんて……!」

 

その笑顔を見た時、私もこの仕事をしていて本当に良かったと、胸が熱くなりました。

 

 

ママに「正しい知識」を持ってほしい理由
私がこの仕事を通じて掲げている大きな目標の一つ。
それは、「世の中のお母様たちに、正しい肌の知識を持ってもらうこと」です。

 

 

思春期のデリケートな肌は、
ただ強い薬を塗ればいいわけでも、
流行りのコスメを使えばいいわけでもありません。

 

 

子供たちの「肌の人生」を左右するのは、実は一番近くにいるお母様の存在です。
お母様が正しい知識を持ち、適切な選択をしてあげることで、
その子の将来の肌、そして自分に自信を持つという「心の健やかさ」までも守ることができるのです。

 

 

ひとりで悩まずに、まずは相談してください
VOEUX(ボウ)は、ただ肌を綺麗にする場所ではありません。
頑張るママたちの「伴走者」でありたいと思っています。

 

 

「どこに行ってもダメだった」 「何が正しいのかわからなくなった」

そんな時は、どうかひとりで抱え込まないでください。 大切なお子様の未来の肌のために、
私たちプロの知識と技術を頼っていただけたら嬉しいです。

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